3話のネタバレ

MENU

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は3話のネタバレ

 

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は3話のネタバレ

 

 

(わたし・・・どうかしてる・・・)

 

 

それまでゆっくりだった2人の動きに、変化が起こった。

 

 

「予定変更」

 

 

がしっと娘の体をつかむ彼の様子が伝わる。

 

 

 

「え・・・はげしいよ・・・カナタ〜〜〜〜」

 

 

2人の体がバシッとぶつかる音がする。

 

「ん〜〜〜やめ、やめて〜〜〜」

 

 

娘のもだえる声。

 

 

「あああああああああ」

 

 

 

2人の動きが激しくなって、ぶつかりあって・・・

 

 

 

ビクビク、ビクビク・・・果てた2人の空気が、エロい。

 

「そういえば、その人形、いつもここでするとき、顔をそむけさせてるけど、どうしてなの???」

 

 

彼が言ってるのは、くまのぬいぐるみだ。

 

「別に・・・意味なんて・・ないよ」

 

 

娘がか細い声で、返事をする。

 

 

 

2回戦いこっかと彼が誘うが、娘が立ち上がる。

 

 

「もう・・・だめ、お母さん、帰ってくるかも。シャワー浴びてくる・・・ついてこないでよ」

 

 

「俺も一緒にシャワー浴びたいの」

 

 

2人の足音が遠ざかっていく。

 

優樹菜が、くまのぬいぐるみを気にしていたこと、それはつまり、わたしの目を気にしていたこと・・・それがわたしにはつらかった。

 

 

優樹菜に申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、ベッドから出た。

 

すると・・・

 

 

 

「こんにちは、お母さん」

 

 

 

なんと、彼氏がまだ、部屋にいた!!

 

 

 

「聞いてましたよね、僕たちのセックス。その、ベッドの下で・・・」

 

わたしは、真っ赤になった。
でも、何も答えられない。

 

 

「で、して・・・ましたよね、お母さん!!」

 

 

 

彼はニヤリと笑った。

 

「2回戦、優樹菜としたかったんですけど、ダメって言うんですよ。責任とって、お母さん、僕としてくださいよ」

 

わたしは返事ができなかった・・・

 

 

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私はこちら↓
コミックフェスタ入口
娘のセックス中漫画検索すると簡単に見つかりますよ♪)