2話のネタバレ

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娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は2話のネタバレ

 

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は2話のネタバレ

 

 

「優樹菜ちゃん・・・もっとよく、見えるように・・・」

 

 

彼の声が響く。

 

「いっぱいおまた、開いて・・・」

 

 

思わずベッドの下に入ってしまったわたし。

 

「もう・・・これ以上・・・ほしいって・・・」

 

 

「じゃあ、もう、優樹菜ちゃんのトロトロになってるとこ、くちゃくちゃするの、やめるね・・・」

 

 

「ちが・・・う」

 

 

「じゃあ、ここのトロトロに何をしてほしいの?」

 

くちゅくちゅ、と、音がする。

 

 

「なあに?なにをしてほしいの???」

 

 

ぴちゅぴちゅ

 

 

「カナタのを・・・入れて・・・ほしいの・・・・」

 

 

 

「アソコ・・・に・・・」

 

「アソコって、、、ここ???」

 

 

「もう・・・怒るよ、、、じらさないで・・・」

 

(聞いてしまった・・・自分の娘の・・・喘ぎ声・・・なんて、気持ちよさそうな・・・声なんだろう)

 

 

「優樹菜ちゃん?」

 

 

「ちゃんと・・・してよ?」

 

 

「わかってるわかってる、全部入れてほしいんでしょ」

 

 

わたしの鼓動も高鳴ってくる。

 

「ヘンタイ・・・ば・・・か・・・」

 

娘の喘ぎ声が、さっきよりもずっと大きくなっている。

 

 

 

それを聴いていると、わたしの体もムズムズしてくる・・・!

 

 

 

「かなた・・・」

 

 

「指先を、ク〇ちゃんの周りに・・・ゆっくりと・・・撫でまわして・・・」

 

二人の甘い声がする。

 

 

部屋が暑くなってくる。

 

 

 

彼氏の声に導かれるように、わたしは、自分の指をアソコにあてていた。

 

 

 

「あーーーん」

 

 

 

娘の喘ぎ声と、わたしの心の中の喘ぎ声が重なる。

 

娘と自分が、一体化してくる。

 

 

 

こんなこと、しちゃだめ・・・わたし、何やってるの・・・こんな、バカなこと・・・・!!

 

 

 

 

娘の声が強く強くなっている・・・

 

 

>>3話のネタバレ