1話のネタバレ

MENU

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は1話のネタバレ

 

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は1話のネタバレ

 

 

わたしは、一生懸命家事をやって、娘の部屋も掃除をしているだけなのに、娘は、勝手にわたしが部屋に入ったといって、怒っている。

 

 

そんな娘を、夫もかばっている。

 

 

なんで、こんなさびしい生活なんだろう・・・

 

 

 

最近家族が冷たくて、わたしは落ち込んでいた。

 

 

娘は反抗期で、夫と夜の生活が2年以上もない。なんだか毎日が退屈で、体がさみしさを訴えていた。

 

 

 

そんなある日、職場につくと、今日はパートキャンセルと言われた。学費のこともあるのだから、急にキャンセルしないでほしい。

 

まあでも、娘がいないうちに娘の部屋の掃除でもすればいいか、と思って帰宅した。

 

 

 

娘に、勝手に部屋に入ったと怒られないように、今のうちに掃除をしてしまおうと思っている。

 

娘の部屋に入ると、小学生のときに買ってあげたくまのぬいぐるみがおいてあった。

 

 

かわいいとこもあるんじゃない、とぬいぐるみを持ち上げると、ぬいぐるみの中で、カサッと音がした。

 

 

 

「えっ???」不思議に思って、ぬいぐるみ調べてみると、なんと、中からゴムが出てきたのだ。

 

 

 

どうして・・・こんな・・・モノが??? そう思った瞬間。玄関で娘の声がした。

 

 

 

「もう、カナタのせいだからね、数Bが遅れたら・・・」

 

 

「数Bはさ、俺がちゃんと教えてあげるって。しかも、今日お母さんが家にいないって言ったの、優樹菜ちゃんだよ」

 

「え・・・まだ、汗が」

 

 

「いいじゃない、優樹菜ちゃんの部屋にいこ」

 

 

 

娘と、娘の彼氏が、部屋に来てしまった。

 

居場所をなくしたわたしは・・・なんと、ベッドの下に隠れてしまった!!!

 

 

娘と、彼氏は、すっごく熱い様子で、ベッドに寝る。

 

どうやら、いつも彼氏が強引に娘を誘っているらしいが、それを娘も喜んでいる。

 

 

「あ・・・・・・・・・・・ん」

 

 

 

「優樹菜ちゃん、、、かわいい・・・」

 

 

 

「はあああ、カナタってば、いつも、ゴーインなんだから・・・んんっんんん・・・・・!!」

 

「こんなこと、家族に聞かれちゃったら、大変だね・・・」

 

 

「絶対だめ、特に、お母さんには・・・」

 

娘の喘ぎ声を、わたしはベッドの下で聴いている。

 

どんどんどんどん、娘が高まっていくのがわかる。

 

わたしは・・・ぜんぜん、最近、してないのに・・・

 

 

 

「あん、あんあんはああああ」

 

 

 

あああああ・・・・わたしも・・・感じたい・・・

 

 

 

>>2話のネタバレ